大学入試【最終回】仮定法の慣用表現 これまで5回に渡り仮定法を解説してきましたが今回は最終回です。If only, S would rather 仮定法過去、仮定法過去完了。そしてIt is time 仮定法過去について解説しています2023.05.29大学入試慣用表現文法
大学入試if を使わない仮定法 今回はifを使わずに表す仮定法についてです。全部で5パターン、【with】【不定詞】【otherwise】【仮定の主語】【省略】に言及して紹介しています。2023.05.27大学入試文法
大学入試倒置による仮定法【if 省略】 今回は倒置による仮定法について解説しています。英語における倒置のイメージ、それを仮定形にあてはめるとどうなるのか。ルールと if を省略したあとの流れまで例文を交えて解説しています。2023.05.26大学入試文法
大学入試【should】仮定法未来【were to】 should と were to 、それぞれで表す仮定法未来について解説します。双方の違いと、そもそも仮定法未来とは何なのかについて言及しています2023.05.25大学入試文法
大学入試仮定法過去 仮定法過去完了【苦手意識克服】 仮定法、仮定法過去完了をかみ砕いて解説、説明しています。よく参考書で使われる言い方の「事実の反対」「実現の可能性が低いこと」とは何かについても言及しています。2023.05.24大学入試文法
大学入試助動詞の慣用表現② 〈may[might] as well V〉〈would rather〉〈have only to〉など助動詞の慣用表現について紹介しています。2023.05.23大学入試慣用表現文法
大学入試助動詞の慣用表現① 〈cannot[can't] help V-ing〉〈cannot but V〉〈cannot help but V〉〈cannot V too〉〈may[might] well V〉〈may[might] as well as V〉など大学入試で頻出の助動詞の慣用表現について紹介しています。2023.05.22大学入試慣用表現文法
大学入試助動詞+完了形【過去の事柄の推量】【過去の事実の反対】 【過去の事柄の推量】、【過去の事実の反対】を表す際に使える「助動詞+完了形」について解説します。覚えておけば表現の幅が広がり実際の会話でも大いに役立ちます2023.05.20大学入試文法